悪魔のダンスを眺めてた。
そこで笑うか、あのオヤジ。
愛想笑いのじゅんこです。
そうは言ってもあの子の前じゃ
肩を震わせて笑います。

さあ今夜も茅場町。
ゴールなんてどこにもないよ。
毎日全力、全開で、
虫歯らしきものが顔を出し
虫歯に軽い会釈をし、
さようならを言いますよ。

友達って本当にいいものですね。
一生だもん。

生肉のインスタレーションよりも美しい花の方が本質が引き出されて、かつグロテスクじゃないかしら。

私はきっと永遠にChim↑Pomやレディガガや会田誠や、アラーキーや、レオナルド藤田や、ピカソや、モディリアーニのようにはなれないのがバカみたいに悔しかったりする時がある。

__ 4.JPG
右脳をフル回転させる作業にあてる時間が年々増えていく。

__ 5.JPG
7、8年お世話になっている、中目黒のカフェの新年会におじゃましてきました。

素敵な大人。
いつだってこのカフェの常連さんや、友達に憧れます。
いつだって。


__ 4.JPG
新国立美術館へ行き、Domani展を見に行き、カレー病で、スタバ行って、家で絵を描いたりした。
明日はガッツリやる事を済ます。

  • 2011.01.08 Saturday
ブログは文章がかけることがいい訳です。
短い文章になれてしまうのもおもしろいのですけれどもどうにもこうにも長く書けるのもやっぱりおもしろい訳です。なのでこうしてわざわざくだらない事を書く為のスペースを作っている訳です。

そういえばわたしは脳味噌の一部分が目で見ないと伝わらないと判断されたものは、カメラに写さない仕組みになっておるようで大好きな植物や夕陽の写真はほぼ無いことに気が付きました。

この機能のカメラじゃ到底表現できない、うつしたとしてもそれがなんの意味も持たないことになり適当にうつしてはいけないとどこかで思うのかもしれない。知らない人に携帯カメラを向けるのが失礼にあたるのと同じような感覚でしょう。

全てが共通しております、そんな表の肉体で、頭の中はいつだって全てに判断を下し恐ろしい程冷静ですが、たまに子供の声が鳥のさえずりのように鳴り響き、たまに光を追いかけて大小の恐怖がまたやってきて発狂しそうになり、たまに指に傷が出来て、そう、つまり、お願い、と思ったときに何に願っているのでしょうか。自分の未来に願っているようです。

認められたら終わってしまうではありませんか。なんとも悲しい。
頼むからそこだけは誰にも理解されたくないというところがあります、というかいくら誰かにはなしても理解不能なんです。だって言葉にも出来ないのですから。そういった感情を表現する言語が無いんです。
あったらなんでしょう。金切り声なのでしょうか、それは疲れるからいやです。
そんな事からすぐに「あーわかる」なんてのは信用なんてしないんです。
本当にわかった時にだけわかると発言すべきであってほしいのです。顔を見ればなんだってわかってしまうでしょう、きっと私もばれているのでしょう。
適当でいいこととダメなことの判決の厳しさだけは異常で、それ以外はなんともだらしがない鳥がまた宙を舞うので私は呼吸をするように絵を描いているのです。
「ギ。ギ。ギ。」かな。



何を言っているんでしょうね。しらふで。


PR

Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

★★★JUNKO WORLD★★★

ザ・インタビューズ

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM